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賃貸住宅
プロセスのご紹介、今回で最終回です。 建物配置が決まった後は、事業計画で設定した戸数や専有面積に従い、各戸の設計を進めます。 ここで特に大切なのは、想定する入居者の暮らしにどれだけ配慮できているかということ。 稼働率を極大化させるためには、居住性が優れた物件であること、消費者ニーズにマッチした物件であることなども重要な条件です。
注文住宅の設計で培った様々なノウハウを駆使した魅力ある設計を心がけています。 (平原績)
賃貸住宅コラム⑦賃貸提案のプロセスのご紹介3
前回の続きで今回は3回目です。 設計にあたって最初に重視するのは、周辺環境との関係。 プライバシーや日照、騒音などの様々な因子を総合的に配慮して敷地利用計画を決
賃貸住宅コラム⑥賃貸提案のプロセスのご紹介2
前回の続きです。 賃貸事業のビジョンが概ね明確になれば、収益シミュレーションを当社にて作成します。 新たに賃貸物件を建てるにあたっては、建物工事費のほかに様々な
賃貸住宅コラム⑤賃貸提案のプロセスのご紹介1
今回は、賃貸事業を検討されているオーナー様向けに対して、当社ではどのようなプロセスで、ご提案を進めているのかを簡単にご紹介したいと思います。 最初にオーナー様
賃貸住宅コラム④消費者ニーズを徹底的に考えること
「痒い所に手が届く」という言葉がありますが、賃貸の入居者から果たしてこの言葉がどれくらいでるのかと、時々考えます。 住み心地や暮らしやすさといった項目を最優先に