東京駅丸の内駅舎
2012年10月に5年の歳月をかけて復元が完了した東京駅丸の内駅舎を訪れました。 創建時の駅舎は第二次世界大戦末期の空襲で、レンガ造とコンクリート造の
工場萌え
先日、お客様との打ち合わせのため、社長とともに千葉県へ車で参りました。 東名から保土ヶ谷バイパスを抜け、首都高速湾岸線経由で向かいました。 千葉方面へ出掛け
京都出張にて
京都出張の合間の時間を利用して、京都コンサートホールに立ち寄りました。 京都コンサートホールは、京都市左京区に位置していて、クラシック専用のコンサートホールと
横浜美術館
最近、美術館へ出かけることにハマっています。 有名な美術作品の色使いやその迫力に圧倒され、自分が"無"になれる時間が とても楽しいです。 また、いつもの日
モネを鑑賞~ポーラ美術館
11月24日まで、箱根のポーラ美術館で「モネ、風景をみる眼~19世紀 フランス風景画の革新」展が開催されています。 絵画鑑賞が趣味なわけではないのですが、そ
相輪会、大漁です!!
弊社の親方(会長)が、協力業者さんで構成する「相輪会」メンバーの皆さんと釣りに出かけました。今回のターゲットは"わらさ"。 関東では、モジャコ(稚魚)→ワカシ
横浜市開港記念館
神奈川県庁の斜め向かいに横浜市開港記念館があります。 赤レンガの外壁にドーム型の屋根がとても印象的な時計塔です。 この建物は、明治42年に横浜開港50周
田舎の風景
久しぶりに長野県飯山市大川にある実家に帰省しました。 長野県の北端、新潟県との県境にまたがる斑尾山の中腹に位置しています。 近くには、高原リゾートで有名な斑
横浜三塔
注文住宅のスタンダードになりつつある、長期優良住宅認定の申請書類を提出するために神奈川県庁へ行きました。今回S様邸は、長期優良住宅にプラスして、地域資源を活用し
いつもとは違った空気
先日、祖母の米寿のお祝いを兼ねて、鹿児島県に行ってまいりました。 1泊2日という少々強行なスケジュールでしたが、2日間ともにお天気も良く、 霧島を中心とした
素敵な街並み
一般的に"おしゃれ"といわれる街(高級住宅街ではなく)にいくと、やっぱり街並み自体がとても個性的ですよね。弊社の営業エリアでいうと、例えば鎌倉、葉山でしょうか。
県産材見学ツアーその③県産材住宅
構造材と床板、腰板に県産材を用いた住宅を見学しました。 柱・梁は杉、床板は桧、腰板は杉を使用していました。実際に生活をされているお宅でしたので、感想をお聞きし
県産材見学ツアーその➁製材
神奈川県内には、計8ヶ所の製材工場があり、製材は全工程機械化されています。その設備は、林業が盛んな地域にも劣らないとのこと。 原木は皮剥後、製品に合わせたサイ
県産材見学ツアーその➀伐採
神奈川県とかながわ森林・林材業活性化協議会主催の、県産材見学ツアーに参加しました。 普段目にする機会が少ない丹沢桧の伐採から製材、それを使用した住宅までの一連
Xmasリースづくり体験
Xmasイベントの催しとして、リースづくり体験教室を開催しました。 秦野市内のお花屋さん、「フローリストせきど」の飯野先生に講師をしていただき、フレッシュな針
展示場のXmasイルミネーション
堀山下モデルハウス Felice Vitaでは、クリスマス・イルミネーションが点灯しました。 イルミネーションの起源は16世紀にさかのぼるそうで、夜森の中
秋から冬に向けての寄せ植え
並木町モデルハウスの庭に置いてある寄せ植えの植え替えをしました。多年草だけを植えれば植え替えの手間はかからないのですが、私は一年草も使ってそれぞれの季節ごとの花
【建築探訪】メディアドーム
先日、福岡県北九州市内にある、「メディアドーム」に行ってまいりました。 メディアドームは、1998年に完成し、競輪用のレーストラックとコンサート・スポーツ等の
ブリザーブドフラワー完成
先日、弊社モデルハウスにてブリザーブドフラワー教室を開催しました。ご参加いただいた方々からは大変ご好評で、次回もまた開催してほしいとのご意見をいただきました。講
「ちょうな始め」を観ました
先日、京都市内の「番匠保存会」が行っている、「ちょうな始め」という日本建築界の伝統的な儀式を見る機会がありました。 「ちょうな始め」は元々、京都では正月の
ブリザーブドフラワー
皆様はご存知だとは思いますが、ブリザーブドフラワーの長持ち具合にはとっても驚かされます。私も家族へのプレゼントに良く購入させていただいています。 ブリザー
無添加住宅の総会に参加しました
無添加住宅の代理店総会が、東京のお台場にて行われました。 全国から多くの代理店が集まり、盛大にそして活気がある会場の雰囲気でした。新たに、シックハウス保証
築10年のしっくい壁
先日、築10年を迎えたお客様宅を訪問しました。無垢の床や建具は当初は明るい色でしたが、日に当たり使い込むにつれて、程よいあめ色に変わり、味わい深くなっていました