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何階だてがお好き?(3)いわいさんちへようこそ!

皆様こんにちは。(前回の続きです)

 

いわいさんの子育て話、著書に書かれているのですが、ではここでその『いわいさんちへ ようこそ!』(著:岩井俊雄、出版:紀伊国屋書店)を少しご紹介。

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シンプルな表紙をめくると、淡い水色をした八角形のような3階建ての窓から、女の子がこちらを見つめています。窓の外には背の高いグリーンカーテンのようなミニトマトとダンボールに書かれた看板。そこには「いわいさんちへ ようこそ!」といわいさんテイストで描かれていて、思わずにっこり。この本は、娘さんのために「魅力のある父親でいたい」と試行錯誤する愛すべき父の姿がたっぷりと詰まっています。

 

ダンボールに描いた絵に関節などが動くように「割りピン」をさしたリベットはどれもとっても温かみのあるかわいらしさ。また、トイレ覚え始めの頃、遊びに夢中になるとついついおもらししちゃってママに怒られているのを見るたびにつらい思いをしていたいわいさんは、「トイレできたシール」を手作り。ただシールを貼らすのではなく、トイレに座っているいろんな動物たちに(何を上げたら、この動物は喜ぶかな)って考えながら貼るように工夫がされていて、とっても楽しそう!もよおさなくてもトイレに行きたくなります♪

 

他にも、娘さんのために製作されたおもちゃがたくさん紹介されていましたが、親子の濃密な時間をとても大切にされてこられたいわいさんの愛情がとてもよく伝わります。たまたまいわいさんが「ものづくり」得意だったから、こういうカタチになったと思います。お父さんはお父さんの得意分野で、子どもたちと一緒に何かをする時間を大切にしていただけたら…と思います。

 

この本は、いわいさんの「おうちづくり」も垣間見ることができます。都心にある便利なマンション住まいで家づくりには全く興味がなかったけど、お子さまが授かってから環境のいい場所で一戸建てに住みたいと思うようになったそう……。

 

設計から積極的に関わったそうです。外観写真もステキでしたが、いいなって思ったのが、地下に続く階段の下のスペースは日差しが差し込むけど周囲から見えない秘密基地のようなエリア。夏のプール遊びにはもってこいですね。また、木に包まれたリビングにある吹き抜け階段では、子どもたちがわんさか「階段サカナつり」をしてる!
この明るい空間は、お友だちにも大人気だったとか。サカナはもちろん手作りの紙製。作るところからみんなで楽しんでいたのでしょうね〜

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「いわいさんち」は、誰もが居心地のいい、明るくて大らかおうちのようです。おうちづくりがメーンの本ではないのですが、(おうちで子どもたちとこんな風に過ごしたいな)って思わせてくれた一冊でした。