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何階だてがお好き?(1)いわいとしおさんのこと

皆様こんにちは。

 

突然ですが、みなさんは何階だてのおうちに住んでみたいですか?我が子は小さかった頃、「2階建てがいい!いや、私の部屋だけ3階にして」とよく言っていました。

 

“子どもあるある”かもしれませんが、我が家は平屋だったので、特に「何階だて(しかもこの”何”に入る数字が大きければ大きいほど嬉しい)」に憧れたのでしょね。そう言えば私もそうだったような気がします(が、年を重ねるごとに「やっぱり平屋がいいな」って思うようになったような)。

 

「『わたしの家は100階だて』だったらいいな~」って、思ったことがあるお子さまもいるのではないでしょうか。そんな子どもたちの憧れを一身に集めた絵本があるのです!その名もズバリ「100かいだてのいえ」!(出版:偕成社)タイトル通り、100階もあるのです!こちらはシリーズもので、現在4作品既刊されていますが、階段を100段、ひたすらのぼるパターンとひたすらおりるパターンがあります。

 

10階ごとに住人が変わるのでひと家族のお話ではないのですが、それでも「この階はこれ用の部屋」というのが10もあるって、とっても楽しそう。そんな夢のようなおうちを世に送り出した絵本作家いわいとしおさんが、2014年3月22日、瀬戸内市に来てくださいました。

 

メディアアーティスト岩井俊雄としても世界的に有名な絵本作家いわいとしおさん。筑波大学在学中より、国内外の多くの美術展に、観客が参加できるインタラクティブな作品を発表し、注目を集めてこられたいわいさんのワークショップは子どもも大人も大盛り上がりでした。

 

ワークショップ前に、まずは「100かいだてのいえ」読み聞かせ。実はこちらのシリーズ、絵本の「当たり前」を覆した「縦に開く」タイプ。「縦に開く」からこそ話の展開がスムーズなのです。実はこの作品、絵の一つ一つがとても細かくて、伏線も多いため読み聞かせには向かないって、私は思い込んでいました。

 

しかも、めくりの特異性を活かしたお話であるため、大型絵本にした場合、開くと高さ3メートルくらいになりそうで絶対ムリ!って、思っていました。それでも、あえて読み聞かせ用に大型絵本を作られるとは!大型タイプのためにこういう開き方にするとは!さすが柔らか頭アーティスト!(「絶対向かない、絶対ムリ」って、ないんだな)って、感心しました。

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もしあなたが「いいアイデアが浮かばない」って思い悩まれているのなら!ぜひ『アイデアはどこからやってくる?』(著:岩井俊雄、出版:河出書房新社)をお読みになり、やわらか頭いわいさんが(自分がアイデアを見つけるプロセスには、どうもあるパターンがあるみたい)と、普段から無意識にしていた具体的な方法論をいただいてください。子育てにおいてもステキなヒントや癒しをいただけますよ。

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