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本棚好き

こんにちは。

 

突然ですが、「ご趣味は?」と聞かれたら、貴方はどう答えますか?本好きな方でしたら「読書です」と答えるでしょうね。わたしの場合本は好きなのですが、「趣味は読書です」と言えるほど読んではおらず、どちらかと言うと、ただの”本棚フェチ”。だから「ご趣味は?」と聞かれたら「趣味は本棚巡りです」と答えています。

 

誰かのお宅や会社などお邪魔したとき、本棚に遭遇すると密かにウキウキハイテンション。その人となりが如実に表れていますし、自分の潜在的興味を引き出してくれることもありますので、こっそり本棚ウォッチングしちゃいます。

 

独身の頃は時間があると大型書店に行き、自分とは全く関係のない本棚エリアをウロウロ…あっという間に数時間が経っていました。そういう無駄な時間は決して無意味な時間ではなく、そういうぼ~っとした傍観は時としてなんかしらの「予期せぬ幸運」を与えてくれていたものです。

 

わが子がまだ小さかった頃、何が辛かったかなって振り返ってみると、こういう無駄なようで無意味ではない自由気ままな時間が持てなかったことでしょうか……本棚物色ができないときは、『スミスの本棚』(日経BP社)のような本紹介本を読んで代替疑似体験。しかし今では、我が子たちと本屋さんに行くたびに「もう帰ろうよ~ご飯作らないといけないし!」って言ってしまう人に成り下がっていますけどね。

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さて本が買えるのは、本屋さんだけではないパターンも増えてきましたね。お洋服屋さんやセレクトショップ、カフェにも洒落た本棚が置いてあり、コンセプトにあった本が並べられている……そのお店が発信したいモノやコトが、本棚の前にいるだけでダイレクトに伝わります。本棚フェチのわたしは機会があると、ブックディレクターさんでいらっしゃるBACH代表 幅 允孝さんがセレクトされた本棚を見に行っていました。

幅さんのHPはこちら(http://www.bach-inc.com/works/)
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ちなみに、こちらの乙女本『和の色 洒落色』(おおたうに著 メディアファクトリー)は、幅さんが監修された大阪市にある高級感溢れるメンズセレクトショップの本棚に置かれていました(一目惚れ購入)。「デキる男は、このような感性も磨いて欲しい」ということなのでしょうか。

 

本棚を見ると個性がわかる。もしかしたら、本棚を置く場所からしてそうなのかもしれません。私はついついおトイレとお風呂場以外、すべての部屋に本棚を設置してしまいましたが(ちょっと用事でその部屋に行っただけなのに、ついつい立ち読みしてしまう効率の悪さ)。さてさて、貴方の本棚は……いかがですか?そして、これからどうしたいですか?