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この作品は誰のもの?

皆様こんにちは。

 

わたしのFacebook上で、教育系のFbお友だちがたくさんシェアされていたこちらの画像。アートディレクター・カイシトモヤさんが発信されたものです。

こちらは、小学1年生の美術の教科書からの抜粋なんです。教科書にこのテキスト!とっても素晴らしい内容だなって感動しました。40年前の小学校1年生の図工の教科書って…私、読んでいたはず!(残念ながらまったく覚えていない)

でも、小学校の図工の作品や宿題で、両親や先生に手を加えられたことはなかったように思いますから、当時の大人たちは、この内容をきちんと把握されていたのかもしれません。

これを読んでいて思い出したのが2007年5月。
岡山県立美術館で開催された絵本作家スズキコージさんによるワークショップ「お面をかぶって絵本から飛び出そう!」に参加した時のことです。

当時、小学1年だった長男と幼稚園年少さんだった次女を連れて参加しました。スズキコージさんの絵本をご存知の方はお分かりかと思いますが、スズキコージさんは心のままにファンキーな作品を描かれる方。容姿もご自身の作品そのまんま♪な方でした。「もっと自由に!やりたいようにやったらいい!」とご指導されていました。

 


スズキコージ作『エンソくんきしゃにのる』

 

子供のすることについつい口を出してしまうのが親の性(さが)なんでしょうか。参加されている親御さんの中には、黙って見ていられない方も、中にはいらっしゃいます。わたしは割とその辺りはドライで、「見てるだけ~」なのですが、かっこいいお面にして、よりよく見せたい!と思う方が大半。わが子が一生懸命取り組んでいるお面に「こうしたらいいんじゃない」の連発。挙句の果てに、勝手にあれこれアレンジしてしまう始末。

ある少女が「これ…わたしのお面なのに……」って半べそをかいていたのも、気づかないほど夢中になっていたご両親の横で、「今日何のために来たのかな…結局、わたしの思うようにさせてもらえなかった」って、憂鬱そうな少女の表情がせつなかったです。

これから彼女はどうなるのでしょうか。何かいい結果を出した時しか認めてもらえないのでしょうか…だったら、失敗を恐れたり隠したり、はなから失敗しないような人生を歩んでいくのでしょうか…勝手な心配が膨らんでしまいましたが、「失敗するチャンスを取り上げてしまう功罪」を強く感じた一日でした。

 


お面ワークショップの参加者で記念撮影。

 

追記:
スズキコージさんは今年も「12人の絵本作家が描くおうえんカレンダー」に参加されていました。私も毎年購入することで、東日本大震災で被災した子どもたちを支援し続けていらっしゃる、「一般社団法人 子ども被災者支援基金」様を応援させていただいています。

 


12人の絵本作家が描くおうえんカレンダー 2018年版。